犯罪者を”おもてなし”外国人が逮捕されても罪に問われない日本という国

窃盗、強姦、強盗、麻薬所持、殺人未遂、日本人なら逮捕されたのち、起訴されてしかるべき刑に処される案件でも、こと外国人になると不起訴が続く。つまり、罪を問われないということが連続している。日本人はやられっぱなし、泣き寝入りしろというのか。

外国人の犯罪も受け入れろ。これが自民党の言う多文化共生であり『おもてなし』の実態なのだ。

急増するベトナム人による麻薬密輸

この記事を書いている一週間前にもナッツ缶に覚せい剤を入れて密輸しようとしたベトナム人が逮捕されていたけれど、このところ技能実習生としてやって来るベトナム人による麻薬密輸事件が急増しているそうだ。そんな中で、干しエビの袋に合成麻薬を入れて密輸し、逮捕されたベトナム人が不起訴となった。

他にも2020年12月にはMDMAという麻薬800万円相当を密輸して逮捕されたベトナム人が不起訴となったていたり、とにかく外国人の犯罪は理由の説明もないままに不起訴となる不思議。こうして犯罪は繰り返され、日本の対応の甘さに味を占めた連中がギャング化し、日本の治安を脅かす。

不起訴理由はいつも「理由は明らかにしていません」で終了、だれも追求しようともしない。

中国人、詐欺でも不起訴、人を刺しても不起訴

中国人が関税法違反容疑で調査に来た税関職員4人を監禁し、みんなで死のうと脅した事件で中国人は不起訴。

同税関職員4人を閉じ込め、「これ以上やるなら誰も出さない。みんなここで死のう」と脅した疑い。

こんなものが不起訴になっていたら、まともな取り締まりができるわけがない。

さらに詐欺行為で日本人から現金を奪い逮捕された中国人も不起訴、包丁をもって義母を刺した女性も不起訴。とにかく中国人は不起訴になるケースが多く、やはり日本は中国に支配されつつあるのか……と、実感させられる。

また、中国人の中には不当に他人の日本国籍を乗っ取り、日本人になりすます「背乗り」という行為も横行していて、それを告発したら逆に日本人が名誉棄損で訴えられるという事態に発展している。中国共産党ともめると、弁護士が弁護を引き受けてくれないというオマケ付き。

中国人様には司法も手を出せない、もはや治外法権状態なのだ。

日本は外国人犯罪天国

男をバットで殴り1万3千円をうばったベトナム人、強盗容疑で逮捕されても不起訴。家畜や農作物を盗み、ベトナム人コミュニティで販売していた男も不起訴。新国立競技場でボランティアスタッフを強姦して話題になった外国人も不起訴。

不正入手した他人名義のチャージ(入金)式プリペイドカードを使用して加熱式たばこをだまし取ったとして中国籍の2人が逮捕された事件でも不起訴、ベトナム人4人と共謀し88点を盗んだ韓国籍の男が不起訴、岡山県里庄町で会社の同僚を殺そうとナイフで刺した男が不起訴、とにかく日本で犯罪を犯す外国人が逮捕されながらも、無罪放免されてしまうケースが相次いでいる。

これが政府が言う多文化共生なのだろうか。日本人はだまってされるがまま、外国人の犯罪に耐え続けろというのだろうか。

外国人犯罪に対して寛容すぎる日本、外国人と共生するどころか反感だけが蓄積されていく。

これらすべて、政府自民党による所業。健康保険のただ乗りや、留学生への現金支給などの過剰な優遇策、中国で出産した女性になぜか日本が42万円も支給する謎など、やりたい放題やられている日本。

とにかく、自民党をどうにかしろ!! あいつらは、日本を外国人に売り飛ばした。

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